🎓無形資産としての体験の価値を評価する力である審美眼を鍛える幸せ戦略

🎓無形資産としての体験の価値を評価する力である審美眼を鍛える幸せ戦略

November 23, 2022

無形資産というと, 今はお金を産まないが将来にお金を稼ぐ助けになるような資産. 人脈だったりスキルだったり.

しかし資産を金銭の価値ではなく, 幸せの価値としたらどうだろうか?

心理学の教えるところでは, つねにそこにあるモノへの投資は快楽に適用するため, 一過性である体験に投資刷る戦略がよいというものがある.

💡モノではなく経験に投資するという快楽適応克服の幸せ戦略

これはお金と幸せの軸で考えたときに真逆であり面白い. 資産とは将来の換金可能性が重要だが, そもそも体験は将来の換金可能性がない. しかし, わたしが求めているものはお金よりも幸せだ. ここにジレンマがある.

これについて, わたしの強みの🏛審美眼を合わせてみる. 審美眼とは, 🎓審美眼とは限定された時間やモノによる刺激から最大限の快楽を引き出す力であり, 体験から最大限の幸福を引き出す力といえるだろう.

💡自分の強みが発揮されて成果がでると成功した実感が得られるというVIAテストの示唆もある通り, 強みを活かせば人生がより達成感にあふれて幸せになれる. わたしは審美眼を武器にして体験から幸せを引き出す力を伸ばしていく.