🎓依存症は力であり決意を持って肯定する

🎓依存症は力であり決意を持って肯定する

August 23, 2022

依存症は力であり個性である. わたしは絶対に依存症を悪いものだと否定しない.

ナルトは九尾のチャクラをつかって敵と戦った. それ自体は凶暴でありときに自分や他人を傷つける. だからといってその力を否定しない. それを操ることが出来たときに素晴らしい力を手に入れることが出来る. 🎓九尾のチャクラを理性で制御して本能を味方につける.

そしてその依存するという世間的には悪いものは, 個性であり他人はそれに依存しない. 脳の特定の回路が遺伝子的にそれに集中できるようになっている, 他人はそれを真似することが出来ない才能だ. 使うところをずらすことでそれは強みに変わる.

つまり依存症を力に変えることが克服のための道であり, その手段として📝セルフコンパッションだったり📝ゲーミフィケーションがある. それらの知識を学び, また瞑想のプラクティスとして日々の中で修行することが必要.

そして, 依存は悪いものでありやめるものという世間の認識があるからこそ, 私はそれに依存する自分と依存しているモノを愛して肯定する. 私はポテナゲ大とシュークリーム依存症だった結果体重が100キロを超えたけれども, シュークリームを否定しない. ポテナゲ大を500円で変える人生最高のご褒美の一つとして特別なものとして扱う.