🎓創造性を思考する背後には真似をすることへの嫌悪と怒りがある

🎓創造性を思考する背後には真似をすることへの嫌悪と怒りがある

どうもこの🏛創造性についてのわたしにとっての才能は, 怒りが背後にある気がする.

得意とかワクワクとかそういうのよりも, もっとドス黒いギラギラした負の感情があるのだ.

UberEats稼働をしていて, いつも同じ道を走っているだけで怒りを感じる(🦊同じエリアの同じ道を配達したくない).

なんでまたこの道を通らないといけないのか?ここには発見がない, 刺激がない, ルーチンワーク, つまらない, ふざけるな!!

こんなことでストレスが貯まるので疲れてしまう. 普通の人がいつもの道やいつもの駅前で地蔵することに対してストレスを感じないならば, これはへんな特性であるが, このひん曲がった特性が創造性の裏返ししとしてのデメリットなんではないか?

UberEats稼働に創造性が活かせない, 駅前ルーチンワークに怒りを感じ, 退屈からの脱出と大冒険のためにスーパーロングぶっ飛ばし案件を取って, 結果的にへんな僻地にぶっ飛ばされた結果稼げなくて泣いて帰ってくる… こんなことばっかりだよ.